☆ A.アインシュタイン ☆ 


Albert(or Allbert) Einstein
/アルベルト(orアルバート)・アインシュタイン

【1879−1955:ドイツの原子力の父・ノーベル物理学者】
 西ドイツのウルムで生まれ。“物質には膨大なエネルギーが内在している”とした特
殊相対性理論を26歳のときに発表し、原子力エネルギー研究開発の基礎原理を生み出
しました。この理論がきっかけとなって原子力発電への道がひらかれることになります
。アインシュタインは、誰よりも強く原子力の平和利用を訴え続けていたのです。19
33年ナチスに追われてアメリカに移住し、プリンストン高等学術研究所で研究をつづ
けた。
いらっしゃい!┗|・o・|┛┗|⌒O⌒|┛まし〜ん!ご利用は計画的に

◇ X+Y+Z=成功、
  で、
  Xが仕事、
  Yが遊び、
  Zは口を閉じておくこと。

◇ あなたらしく生きる道は2つだけある。
  1つは、
  何にも奇跡がないとする道。
  もう1つは、
  すべてが奇跡であるとする道。

◇ 生き方にはニ通りしかありません。
  奇跡はどこにもないという生き方と、
  すべてが奇跡だという生き方です。

◇ 教えるということは、
  こちらが差し出したものがつらい義務ではなく
  貴重な贈りものだと感じられるようなことであるべきです。

◇ 学校で学んだことを一切忘れてしまった時になお残っているもの、
  それこそ教育だ。

◇ 過去から学び、
  今日のために生き、
  未来に希望を持て。
  大切なことは、
  何も疑問を持たない状態に陥らないことである。

◇ 空想は知識よりも重要である。

◇ 原子を割るよりも偏見を割るほうが難しい。

◇ この諺には、真実がある。
  「人に対して正しく賢明な助言をすることはできる。
   しかし、
   自分が正しく賢明に振る舞うことはむずかしい。」

◇ シャワーを浴びているときに限って
  最高のアイデアがひらめくのはどうしてなんだろう?

◇ 常識とは、
  18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。

◇ 人生を楽しむ秘訣は普通にこだわらないこと。
  普通と言われる人生を送る人間なんて、
  一人としていやしない。
  いたらお目にかかりたいものだ。

◇ 成功する人間になろうとせず、
  むしろ価値ある人間になろうとしなさい。

◇ 想像力は、
  知識よりも大切だ。
  知識には限界がある。
  想像力は、
  世界を包み込む。

◇ 第3次世界大戦では分らないが、
  第4次世界大戦では人間は石を持って投げ合うだろう。

◇ 知性というものは、
  方法や手段に対しては
  鋭い鑑識眼をもっているが、
  目的や価値については盲目である。
            「晩年に想う」

◇ どうして、
  自分を責めるんですか?
  他人がちゃんと必要なときに責めてくれるんだから。
  いいじゃないですか。

◇ 独創的な表現と知識の悦びを歓喜させるのが、
  教師の最高の術である。

◇ 何かを学ぶためには、
  自分で体験する以上にいい方法はない。

◇ 人間性について絶望してはいけません。
  なぜなら、
  わたしたちは人間なのですから。

◇ 人間としての真の偉大さにいたる道は、
  ひとつしかない。
  それは何度もひどい目にあうという試練の道である。

◇ 人間にとって最も大切な努力は、
  自分の行動の中に道徳を追求していくことです。

◇ 平和は力では保たれない。
  平和はただ理解し合うことで達成できるのだ。

◇ 暴力が障害物を速やかに一掃してしまうことはある。
  しかし、
  暴力そのものが創造的であると証明されたことは一度もない。

◇ 薪割りを好む人が多いのは理解できる。
  この仕事では結果がすぐ分かる。

◇ 学ぶこと、
  そして一般的に、
  真実と美とを追求することは、
  われわれが一生涯子どもでいることを許されている活動範囲である。

◇ 学べば学ぶほど、
  自分が何も知らなかった事に気づく、
  気づけば気づくほどまた学びたくなる。

◇ 無限なものが二つある。
  宇宙と人間の愚かさである。
  しかし、
  宇宙に関していえば、
  私はまだ絶対の確信を持っているわけではない。

◇ 理詰めで物事を考えることによって、
  新しい発見をしたことは、
  私には一度もない。

◇ 私は特別天分に恵まれていたのではなく、
  激しい好奇心を持ち合わせていただけだ。

◇ わたしにはよいアイデアが浮かびますが、
  他の人もそうです。
  ただ、
  わたしの場合、
  幸運だったのは、
  そのアイデアが受け入れられたということです。